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01ロケット

C-11J

C-11J

機体を超軽量化しJ型エンジンを用いた高高度化を目指した。団体初の高度1 km越えを達成した。

ALTITUDE1130m
LENGTH1077mm
WEIGHT2.05kg
STATUSCOMPLETED
02ロケット

C-29J

C-29J

機体に載せた缶サットを上空で放出し、缶サットに搭載された風船を用いた減速落下を目指した。

ALTITUDE750m(参考値)
LENGTH1560mm
WEIGHT3.737kg
STATUSCOMPLETED
03ロケット

C-31J

C-31J

2017年度新入生機体。2段式ロケットに必要な要素技術(分離部の構造,上空でのモデルロケットエンジンの点火)の検証のための機構を搭載した。検証機体

ALTITUDE700m
LENGTH1735mm
WEIGHT3.365kg
STATUSCOMPLETED
04エンジン

J-i

J-i

CREATEが制作した初めての自作エンジン。酸化剤のリークにより燃焼には至らなかったものの、これにより得られた知見は以後の自作エンジン設計・製作に大きく生かされた。

THRUST-------
BURN COUNT------
STATUSCOMPLETED
05ロケット

C-37K

C-37K

海打ちのための水密機構と電装への衝撃を緩和する機構を導入した。また機体側部にカメラを搭載し動画撮影を試みた。

ALTITUDEN/A
LENGTH1463mm
WEIGHT3.69kg
STATUSCOMPLETED
06ロケット

C-41J

C-41J

2018年度新入生機体。機体に缶サットを搭載し、上空で放出。缶サットに搭載された煙玉に点火し,空中に煙で落下の軌跡を描くことを目指した。

ALTITUDE511m
LENGTH1520.5mm
WEIGHT3.775kg
STATUSCOMPLETED
07エンジン

J-2i

J-2i

CREATEが制作した自作エンジンのエンジニアリングモデル。J-2iはCREATE史上初めて燃焼に成功した自作エンジンである。

THRUST120N
BURN COUNT2回
STATUSCOMPLETED
08ロケット

C-43J(COSMOS)

C-43J(COSMOS)

団体初の2段式ロケット。姿勢不安定のため2段目の点火には至らなかった一方、機体と高速ロギングされたデータの回収には成功した。

ALTITUDE155m
LENGTH2010mm
WEIGHT8.243kg
STATUSCOMPLETED
09ロケット

C-47J

C-47J

2019年度新入生機体。着地衝撃の緩和と落下分散の縮小を目指しエアバッグ機構を搭載した。

ALTITUDE434.5m(参考値)
LENGTH1606mm
WEIGHT5.716kg
STATUSCOMPLETED
010エンジン

J-3i(ΕΛΠΙΣ)

J-3i(ΕΛΠΙΣ)

CREATE初の自作エンジンのフライトモデル。J-3iは2021年11月にC-53J+3iに搭載されて無事打ち上がった。

THRUST300N
BURN COUNT3回
STATUSCOMPLETED
011ロケット

C-53J+J-3i(COMPASS)

C-53J+J-3i(COMPASS)

団体初の自作エンジンJ-3i及び2軸カメラジンバル搭載機。機体と電装データの回収に成功した。

ALTITUDE112.6m
LENGTH1694.5mm
WEIGHT8.706kg
STATUSCOMPLETED
012ロケット

C-59J(Iris)

C-59J(Iris)

団体初の動翼を用いたロール制御を行った。回収した電装データと機体搭載カメラによりロール制御の成功を確認した。

ALTITUDE353.1m
LENGTH1541mm
WEIGHT5.944kg
STATUSCOMPLETED
013ロケット

C-61J(UNICORN)

C-61J(UNICORN)

2021年度新入生機体。無線通信によって情報をリアルタイム表示することと、飛び出したカメラによる撮影に挑戦し、飛び出したカメラによる撮影に成功した。

ALTITUDE383.4m
LENGTH1462mm
WEIGHT5.652kg
STATUSCOMPLETED
014ロケット

C-67J(海月)

C-67J(海月)

2022年度新入生機体。パラシュートの開傘衝撃を和らげるためのリーフィング機構と、機体の軽量化に挑戦する。

ALTITUDE748.0m (シミュ値)
LENGTH1630mm
WEIGHT4.096kg
STATUSTERMINATED
015ロケット

C-71J(NOVA)

C-71J(NOVA)

団体初のバルブシステムと縦型開放機構、外部給電を採用した機体。回収した統合基板のデータから推力が誤差範囲内に収まったことを確認した。

ALTITUDE150.4m
LENGTH1900mm
WEIGHT7.737kg
STATUSCOMPLETED
016ロケット

C-73J(DaC)

C-73J(DaC)

リアルタイム映像伝送とジンバル制御に挑戦した機体。また、団体内初の自作タンクを搭載しての打上げに成功した。

ALTITUDE1156m (シミュ値)
LENGTH1833mm
WEIGHT6.015kg
STATUSCOMPLETED
017ロケット

C-79J(雪風)

C-79J(雪風)

2023年度新入生機体。C-41J以来となる空中でのCanSat放出を行った。機体捜索補助用の煙玉発煙とCanSatによる中継通信をミッションとしたが、いずれも達成しなかった。

ALTITUDE不明
LENGTH1704mm
WEIGHT6.100kg
STATUSCOMPLETED
018エンジン

LM-5i

LM-5i

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THRUST-- N
BURN COUNT--
STATUSCOMPLETED
019ロケット

C-83LM(キーちゃん)

C-83LM(キーちゃん)

機体高高度化に向けて開発した機体。「バルブシステム×自作エンジンの開発」「縦型開放機構×リーフィング機構の開発」に挑戦した。飛翔中のエンジントラブルにより、推力を失い海に落下したため、フルサクセスの達成はならなかった。機構および自作エンジンの地上試験には成功した。

ALTITUDEN/A
LENGTH2252mm
WEIGHT17.105kg
STATUSCOMPLETED
020ロケット

C-89J(白)

C-89J(白)

2024年度新入生機体。二段階構造フィンとピトー管に挑戦した機体。プレ現地審査におち、東京で作り直したものを改めて現地に持って行ったが、強風のため打ち上げを断念した。

ALTITUDE313m (シミュ値)
LENGTH1698mm
WEIGHT6.652kg
STATUSTERMINATED
021CanSat

C-04R

C-04R

CREATE初のランバック機体。自律走行によりゴールへの到達を目指した。

STATUSCOMPLETED